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内容目次 |
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| (1) |
遺伝性腫瘍診療における遺伝カウンセリング
(大瀬戸久美子) |
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| (2) |
X連鎖性潜性遺伝(劣性遺伝)性疾患
(西川智子) |
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| (3) |
周産期医療における遺伝カウンセリング
(西山深雪・長谷川冬雪・佐々木愛子・和田誠司・左合治彦) |
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| (4) |
遺伝性循環器疾患の遺伝カウンセリング
(伊田和史) |
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| (5) |
成人発症するX連鎖潜性遺伝(劣性遺伝)性疾患における女性保因者診断の遺伝カウンセリング
(森川真紀・畠山未来・森田真未・尾崎紀夫) |
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| (6) |
遺伝カウンセリングのコツ:遺伝の視点をもつジェネラリストというスペシャリストとして
(佐藤智佳・玉置知子・岡田英孝) |
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| (7) |
周産期遺伝カウンセリングの実践
(石井達子・関沢明彦) |
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| (8) |
遺伝カウンセリングの実施時期やクライエントの立場に配慮した対応
(勝元さえこ・茶野徳宏・丸尾良浩) |
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| (9) |
クライエントの「主体性」を支える意思決定支援への提案〜出生前診断の事例から〜
(佐々木規子・宮田海香子・三浦清徳) |
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| (10) |
周産期の遺伝カウンセリングにおけるフォローアップのこつ
(中込さと子・宮田 郁) |
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治療過程における遺伝カウンセリング
(西垣昌和) |
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| (12) |
がん診療における遺伝カウンセリングについて考える
(金子景香・新川裕美・中島 健) |
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| (13) |
意義不明バリアント(VUS)の遺伝カウンセリングを考える
(荒木尚美・高田史男) |
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| (14) |
治療法が進歩する遺伝性難病の遺伝カウンセリングで配慮すべきこと
−遺伝性ATTRアミロイドーシスの遺伝カウンセリング−
(柊中智恵子・植田光晴) |
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| (15) |
不育症における遺伝カウンセリング
(佐々木元子・佐原知子・三宅秀彦) |
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| (16) |
連続して周産期死亡となった夫婦への遺伝カウンセリングを考える
(宇津野恵美・中田恵美里) |
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| (17) |
小児領域における遺伝カウンセリング
(金子実基子) |
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| (18) |
Germline Findingsに対する遺伝カウンセリング−がん遺伝子パネル検査を中心に−
(二川摩周) |
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| (19) |
遺伝性疾患とともに生きること,生活することを支援する
−遺伝性筋疾患の母子の事例を通して−
(青木美紀子・島袋林秀・山中美智子) |
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| (20) |
X連鎖性疾患女性への遺伝カウンセリング−女性も発症しうるファブリー病症例の経験−
(馬場遥香・堀田純子・瀬戸俊之) |
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| (21) |
クライエントのニーズに合った遺伝カウンセリングを行うために
−事前の情報収集の重要性とポイント−
(津幡真理・井泉瑠美子・新堀哲也・青木洋子) |
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| (22) |
遺伝カウンセリングの潜在的クライエントを紹介に導くための取り組み
(森屋宏美・竹下 啓) |
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| (23) |
発症前診断・出生前診断の事例から:遺伝カウンセリングにおける親子間・夫婦間の調整
(渡辺基子・新井正美) |
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| (24) |
AYA世代のLi-Fraumeni症候群における包括的支援
(利田明日香・石原美紗子・阿部明子・新津宏明・檜井孝夫) |
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| (25) |
精神疾患領域の遺伝カウンセリング
(堀内泰江・石黒浩毅・糸川昌成) |
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| ●索引 |