創薬・薬学研究分野
ゲノム・タンパク医科学研究分野
再生医学・医療研究分野
遺伝子医学・医療研究分野
臨床医学・臨床薬学研究分野
新刊書籍
刊行予定の書籍
学会・セミナーでの販売
広告募集 遺伝子医学MOOK
取扱書店
学会セミナーのご案内
会社案内
お問い合わせご意見・問合わせ
遺伝子医学MooK 遺伝子医学MooK別冊 遺伝子医学 遺伝子医学増刊 その他の書籍 Bio Medical Quick Review Net
2003年までの「遺伝子医学」
遺伝子医学25号
25号表紙
基礎から臨床・倫理まで網羅する遺伝子総合雑誌


本誌の特徴 「遺伝子医学」は遺伝子に関する基礎研究、解析から遺伝子レベルによる新しい疾病の発見、疾病の解明、検査、診断、治療、新薬開発、そしてこれらを支えるテクノロジー、倫理までを用語解説などを交えながらイラスト・写真を多用し、できるだけ平易に解り易く解説した基礎・薬学・臨床研究者、臨床医、検査技術者向けの国内唯一の遺伝子総合雑誌です。

本誌の主な構成 Gravure
当該号の記事の中から一つ選びカラーグラビア化
Front View
コーディネーターによる特集テーマの解説
Main Theme
新しい疾病の発見、疾病の解明、診断、治療、新薬の開発等に関わる遺伝子およびその周辺物質、テクノロジーに焦点を当て、その解説、可能性を展開
Research

疾病遺伝子解析による病態解析の先端的研究報告
Genetic Disease
遺伝病、ガン等の疾病遺伝子を取り上げ研究の現状と診断・治療への可能性・ 展開を解説
Infectious Disease
感染症原因微生物の遺伝子解析による病態解析、検査診断技術の解説
Therapy
国内外の遺伝子治療の最前線を紹介
Technology
遺伝子解析を始めとするバイオサイエンスに必要な基礎的技術から最新技術までを解説
Ethics, Topics, Data Bank, Nexus, Flash Back, Institute, Venture, Announcement
その他興味ある記事を多数収載

本誌の形態 毎号のコーディネーターによる特集形式
A4判変型、約160頁、季刊(2,5,8,11月発行)、1997年7月創刊
発行部数 6,000部、1冊定価 2,300円+消費税

編集顧問 河合  忠/笹月健彦/高久史麿/寺田雅昭/
本庶  佑/三輪史朗/村松正實/森  徹/矢崎義雄

集委員 浅野茂隆/上田國寛/江崎孝行/垣塚  彰/金田安史
北   徹/小杉眞司/清水  章/清水信義/武田俊一
中尾一和/成澤邦明/名和田 新/福嶋義光/淀井淳司



2003年以前の号
1号〜25号(Vol.1〜Vol.7)

各号数をクリックすると、目次をご覧いただけます。
1号(Vol.1 No.1)(1997年7月) 
特集: 遺伝子医学の最前線
 コーディネーター:森  徹
14号(Vol.4 No.4)(2000年11月) 
特集: 新世紀医療をめざしてW−
プロテオミクスと創薬
  コーディネーター:藤田芳司        
2号(Vol.1 No.2)(1997年10月)
残り僅か
特集: ガンと遺伝子
 コーディネーター:中村祐輔
15号(Vol.5 No.1)(2001年2月) 
特集: 新世紀医療をめざしてX−
     Pharmacogenomics

 コーディネーター:千葉 寛     
3号(Vol.2 No.1)(1998年1月)
残り僅か
特集: 感染症と遺伝子
 コーディネーター:上田國寛、淀井淳司
16号(Vol.5 No.2)(2001年5月)
特集: 新展開を見せる心血管病
 コーディネーター:三浦直行      
4号(Vol.2 No.2)(1998年4月)
特集: 臓器移植と遺伝子
コーディネーター:松田 暉
17号(Vol.5 No.3)(2001年8月)
特集: 遺伝子検査の最前線
−その最新知見からカウンセリング・インフォームドコンセントまで
 コーディネーター:松原洋一
5号(Vol.2 No.3)(1998年7月) 
特集: 医薬品開発と遺伝子
 コーディネーター:多比良 和誠
18号(Vol.5 No.4)(2001年11月)
特集: Tissue Engineering
 −幹細胞工学から医療工学へ−
  コーディネーター:岩田博夫
6号(Vol.2 No.4)(1998年10月)
特集: 脳と遺伝子
コーディネーター:御子柴克彦
19号(Vol.6 No.1)(2002年2月)
特集: 遺伝子複合治療
−技術的新展開を見せる遺伝子治療
 コーディネーター:金田安史
7号(Vol.3 No.1)(1999年1月)
特集: 免疫と遺伝子 
 コーディネーター:笹月健彦
20号(Vol.6 No.2)(2002年5月)
特集: 特集:ポストゲノム時代の造血器腫瘍の分子機序解明と分子標的療法への挑戦
 コーディネーター:平井久丸
8号(Vol.3 No.2)(1999年5月)
特集: シグナル伝達と遺伝子
  コーディネーター:岸本忠三、審良静男      
21号(Vol.6 No.3)(2002年8月)
特集: 再生医療とDDS
−組織再生療法をめざした細胞増殖因子、遺伝子のフロンティア技術
 コーディネーター:田畑泰彦
9号(Vol.3 No.3)(1999年8月)
特集1: 家族性腫瘍と遺伝子
 コーディネーター:宇都宮譲二、樋野興夫    
特集2: 座談会・遺伝子医学と生命倫理
 司会:武部 啓
22号(Vol.6 No.4)(2002年12月)
特集: 核内受容体と疾患
 コーディネーター:加藤茂明
10号(Vol.3 No.4)(1999年11月)
特集: 生活習慣病と遺伝子
 コーディネーター:中尾一和
23号(Vol.7 No.1)(2003年3月)
特集: ここまで解った神経変性疾患の最先端研究−アルツハイマー、パーキンソン病を中心に
  コーディネーター:岩坪 威
11号(Vol.4 No.1)(2000年2月)
絶版
特集: 新世紀医療をめざして-
  SNPとDNAチップ
 コーディネーター:林崎 良英、岡崎康司
24号(Vol.7 No.2)(2003年6月)
特集: Gタンパク質共役受容体と脳機能
 特集コーディネーター:芳賀達也
<特別企画>
座談会−ヒトゲノム解読完了のインパクト

 司  会:村松正實
 出席者:榊 佳之・清水信義・林ア良英
12号(Vol.4 No.2)(2000年5月)
特集: 新世紀医療をめざしてU−クローンと再生医学−Cell therapyに向かう医学のフロンティア
 コーディネーター:仲野 徹
25号(Vol.7 No.3)(2003年9月)
特集: RNA interference 医学への展開
    −今、RNAiがおもしろい−
 コーディネーター:多比良和誠
13号(Vol.4 No.3)(2000年8月)
特集:
   
新世紀医療をめざしてV−ゲノムサイエンスを加速するバイオインフォマティクス
 コーディネーター:金久 實
 


   ※号数の部分をクリックすると目次を見ることができます。

 


(C) 2000 Medical Do, Co., Ltd.